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フロンターレ展と商店会挨拶回り [川崎フロンターレ]

オッケーグーグル、PATで日経新春杯の当たり馬券買っといて。

「ハイ。ガンコ、カラノ、サンレンプク、ヲ、カッテオキマシタ。ピポパピポ・・・(適当)」

という時代は、本当にやってくるんだろうか。いまだガラケーの僕にはよくわからないので誰か教えて。

というか、テレビのCMから「オッケーグーグル、踊れる曲をかけて」(だっけ?)とかなんとか流れてきた音声を拾っちゃって、深刻な話をしているところに勝手に踊れる曲が流れちゃうこととかないんだろうか?

というか、家でこっそり「オッケーグーグル」って口に出してる人、実際には何人くらいいるんだろうか?

人生はまだまだわからないことだらけだ。まあそれはさておき。

フロンターレ展1.JPG

毎年、フロンターレ展は1月になってから行ってる。今年もわりとギリギリになっちゃった。

フロンターレ展2.JPG

やっぱ見たいのはシャーレだよね。堪能しました。

フロンターレ展3.JPG
フロンターレ展4.JPG
フロンターレ展5.JPG

恥ずかしながら、足首の上まで覆うようになってるハイカットみたいなスパイクがあるの、知らなかった。素材的には、バスケみたいに足とシューズの一体感を高めるというよりは、脱げにくくしたり、横から芝生とか小石とか入っちゃわないようにするためなのかな。人生はまだまだ知らないことだらけだ。

奈良と守田.JPG
恒例の選手の商店会挨拶は、近くの柿生へ行ってきた。今年は奈良と守田だった。

守田は緊張してるというか、まだ声をかけられ慣れてないというか、どういう表情でどういう返事したらいいかわからなくてとりあえずおとなしくしてるだけって感じだったかな。まあここからどんどん「プロ」になっていけばいいと思う。

それにしても。

齋藤学の移籍はびっくりした。でも、後出しで偉そうに言うなら、エウソン含め全員の更新が発表された後も、三好とハイネルがいなくなった分の「ドリブラー」枠の補強は、絶対にしないわけがないと思ってた。まあそれが柿谷なのか三笘なのか4人目のブラジル人なのかはわからなかったけど、でも絶対まだなんかあると。まさか怪我で序盤は出場が難しそうな齋藤学だとは。

というか、もうこうなると単なる飛び道具的な「ドリブラー」じゃなく、2年後、3年後、そしてそれ以降の前線の中心選手の一人としての獲得ということになると思う。学にとっても、自分のプレースタイルを変えるというか広げてアップグレードする、もしかしたら最後の大きなチャンスかもしれないわけで。そういう意欲を応援したいと、心から思う。

補強でいうと、今年はSBの補強もあるんじゃないかと思っていたけど、ないということは、左はノボリと、ついにタビナス。右は武岡とたっぴーでいける覚悟というか、感触があるんだと思う。車屋なんてたぶん代表に入るだろうし、そうなると1年間、すべてのゲームで同じコンディションを期待するわけにもいかなくなる。エウソンも、カップ戦も含めて過密日程、全部フル出場するわけにもいかないだろうし。それでもこれでいけると判断したのなら、こっちもそういうつもりで応援しなきゃ。

下田北斗はボランチでの獲得なのかな。でもチームとしては森谷への信頼はすごくあると思うし、あと新人だけど、守田への即戦力的な期待も、サポが思う以上にある気がする。今年は嘉人と学以外の補強が地味だと思われてるけど、逆に考えれば、派手な補強をしなくてもじつはかなり確実な底上げができているポジションだということじゃないかな。あと田中碧も、タビナスと同じで今年はついにベンチ入りを期待したい。

前線は、あとは嘉人と赤﨑、鈴木雄斗か。赤﨑はなかなか数字を残せていないし、鹿島でもガンバでもポジションを獲得するまでいかなかったけど、でもプレーの内容は多くの人が評価してる選手、というイメージ。下位やJ2のチームで出場機会を、というパターンもありそうなところを、逆に前線の選手としてはいちばんポジション争いが厳しそうなフロンターレを選んだ点は、いろんな意味で野心の表れだと思う。今はまだ、高いレベルのポジション争いに加わることを諦めたくない。そしてその中で、もう一段階、成長したいという。

鈴木雄斗は、プレーをほぼ見たことがなくて、早く練習を見てみたい。楽しみ。J2のハイライトなんかでは、カウンターでゴールに向かうプレーが印象的で、大塚や狩野とはまた違うイメージの2列目の選手なのかな。

嘉人は、さっそく森谷先輩あたりにいじめられてるみたいで。まあ最初は絶対にその手のイジリから入るんだろうなと、これは予想してた通りではあるけど。でもどうしよう、ほんとに嘉人のユニだけ星が付いてなかったりしたら(笑)。そういうこと、5%くらいはほんとにやりそうなチームだけに。

まあプレーに関しては、できないわけがない。とみんな思ってるけど、でも今のフロンターレでは、相当に走らないと足手まといになる可能性もあって、想像以上にそこの齟齬が埋まらない、みたいな事態も考えられないわけじゃない。楽しみもあるけど、そういう怖さもある。

ともかく、本当の問題は、シーズンが開幕して公式戦が始まってから出てくるはず。嘉人がいったいどんなプレーで、あるいは立ち位置でチームに貢献していくのか。鬼木監督のマネジメント能力が問われる。

新体制発表会はニコ生で見る予定。現地に行かれる方、新加入選手への声援と拍手、よろしくです。

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あけましておめでとうございます [日記]

新年あけましておめでとうございます。もう7日だけど。

金杯は、サボっちゃった。年またぎで書いてた原稿に苦労したせいでちょっとずつスケジュールが押してて、だからのんびり家で仕事してた。

正月は、いつもそうだけど自分と奥さんの実家に行ったくらいで、あとはあんまり出かけなかった。実家は横浜だから近いんだけど、正月って、行くとなぜかいろんなもの持って帰らされる。今年も、餅とかハムとかもらった。

で、もらったものの中にこんなものもあった。

丸まげうどん.JPG


おお、これって・・・・・・


アルマゲドン.jpg

♪ドンワナクローズマイアーイズ


じつは見たことないからよく知らないんだけど。


というわけで、みなさま今年もよろしくお願いします。
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さよなら2017年 [日記]

12/24有馬記念、12/28ホープフルS、12/29東京大賞典と、怒涛の年末取材が終わったと思ったら、もう大晦日だった。

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キタサンブラックとともに去っていった中央競馬の2017年。

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コパノリッキーとともに去っていった地方競馬の2017年。

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いつも思うけど、東京大賞典のレース発走直前、大井競馬場の最終コーナーの向こうに太陽が沈んでいく瞬間は、僕の中では「1年の終わり」をしみじみ感じる度ナンバーワンの光景になっている。幸せと寂しさが入り交じったような、なんともいえない気持ちが胸の中に広がるんだよね、これ。

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フロンターレは、大げさではなく、たぶん一生忘れることのない瞬間を味わわせてくれた。

川崎球場の外野席ですし詰めになりながら見た、ロッテ対近鉄のダブルヘッダー、いわゆる「10.19」。やっぱり満員電車のようになっていた横浜ウインズで見たオグリキャップのラストラン。

初めて行った凱旋門賞で目撃した、エルコンドルパサーとモンジューの激闘。東日本大震災で重く沈む日本からはるか彼方のドバイで見た、まるで一瞬の夢のような出来事だったヴィクトワールピサの勝利。

いつまでも忘れられないような感情の揺さぶられ方をしたスポーツの瞬間はいろいろあったけど、ここまで感情が爆発したのは初めてだと思う。本当に、軽く20年分くらいは泣いたんじゃないかな。

そんな感じで、いろんなことが混じり合いながらどんどん進行していって、相変わらずそれについていくのにヒーヒーいいながらの、あっという間の1年だったな。

でも、よく考えたら好きなものばっかり見て、楽しんでいられるんだから、こんな贅沢な話はない。そういうことができているってこと自体に深く感謝しながら、年を越したいなと思う。

今年もいろんな人にお世話になりました。いっしょに仕事したり、遊んだり、酒を飲んだり、くっちゃべったりしてくれたみなさん。本当に楽しかったです。心から、ありがとう。また来年もよろしくです。

では、よいお年を。

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『優駿』1月号とシルバーコレクター [競馬]

『優駿』1月号が12/15に発売になってます。いつもより10日早いです。有馬記念前だからです。ヒロシです。嘘です。ほんとはハヤオです。ペンネームですけど。



有馬記念特集の中の、出走予定馬の紹介記事を一部、書かせてもらってます。

有馬記念ってのはいわゆる世相が反映される結果になることがある、というオカルトめいた伝説があって、例えば1991年は1着ダイユウサク、2着メジロマックイーンで、2年前に亡くなっていた松田優作と往年の名優スティーブ・マックイーンの「俳優馬券」なんて言われたり。

いちばん有名なのは、アメリカで同時多発テロが起きた2001年に1着マンハッタンカフェ、2着アメリカンボスというなんともすごい名前の2頭で決まったことかも。

優駿レインボーライン.JPG

だからこんな原稿が掲載されていても、ちっとも不自然なことなんてないんですよ。なんてね。

ちなみに今年の有馬記念出走予定馬には、レインボーラインの他にも「シルバーコレクター」的な馬は何頭かいたりして。カレンミロティック、サウンズオブアースあたりはそんな感じ。どの馬もそんなに人気はなさそうなので、悲願の初タイトル奪取、もしあったら、けっこうな配当になるはず。

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高熱とシーズン振り返り [川崎フロンターレ]

風邪引いた。熱が38度出た。インフルエンザの検査したら「発熱から12時間くらいで検査しても出ないんですよね~」と言われ、わかんないけど鼻水は白くてサラサラだしなんかウイルスでしょということで、解熱薬飲んでポカリ温めてガブ飲みしてひたすら寝てたら、丸1日でようやく微熱まで下がった。そんでもってじつは奥さんも別の風邪引いて肺炎気味まで悪化してた。いやはや、優勝の代償は大きい。

長時間うとうと寝ながらいろんなこと考えてるうちに気づいたんだけど、天皇杯、もし柏が優勝したら、これでACL、ルヴァンに続いて、またしてもフロンターレに勝ったところが優勝することになる。すごい。ぜんぶ事実上の決勝戦。ルヴァンはほんとの決勝戦だけど。

優勝後のいろんな報道を見ていて、いくつか心に残ったものがあった。憲剛の、もう自分はタイトルを獲れないまま辞めていくんじゃないかと思っていた、という言葉は、なんというかすごくリアルなものだと思う。やはり憲剛や小林悠の、優勝ってこんな気分のいいものだったなんて、想像を超えていたという話は、まさに僕たちと同じだと思った。いやほんとに、こんないいものだったなんて。

鬼木監督の、自分が監督では「等々力劇場」は起きないんじゃないかと怖かった、という告白も同じように、どこまでいってもスポーツって人間がやっているものなんだというリアルさを感じた言葉だ。「人智を超えたこと」って、狙って起こせるものじゃないから「人智を超えたこと」なわけで、人間がやっていることなのに、その人間の枠を超えたことが実現されてしまうのがスポーツのすごさで、その奇跡の瞬間に立ち会うことこそ、スポーツ観戦の醍醐味なんじゃないだろうか。

今シーズンのターニングポイントがホームで引き分けた清水戦だったとか、そういう総括はすでになされているけど、ここでは特に個人的に強く感じたことを、つらつらと。

いわゆる風間サッカーに、具体的にどんな戦術や約束事が加えられたのかは、素人の僕には、素早い攻守の切り替えや相手陣内での再奪取といった意識レベルのことしかわからない。プレスのかけかたやブロックの組み方、その切り替えなんかは整理されたとは思うけど。

そんな中で唯一、はっきりと「守備」のために鬼木監督が加えたものがある。憲剛をボランチで使わない、ということだ。

大島やネットが不在の時でも、鬼木監督は絶対に憲剛をボランチにはしなかった。もちろん、展開に応じて最終ラインに下りてきてゲームメイクすることを禁じたりなんてしない。むしろ、そういう自在な動きで憲剛の良さが活きるような起用法になっていた。それでも、チームに守備の安定とリスク管理意識をもたらすために、憲剛をボランチでは使わなかった。それはたぶん傍でいうほど簡単なことじゃなかったと思う。

折しもガンバをやめる長谷川健太監督が、遠藤をどう起用するか、あるいはどう起用しないかの判断は、ものすごく難しかったという意味のことを言っている。明らかにテクニックや戦術眼はピッチにいる誰よりも図抜けていながら、運動量や守備のところでは不安がある。そういう選手をどうしていくかは、監督というものにとって永遠の課題なんだろうな、と思う。と同時に、やっぱりつくづく、サッカーは人間がやるものなんだなと思わされる。

代わりにボランチに入ったのは、森谷だった。特にルヴァンFC東京戦以降の森谷は、最後まで素晴らしかった。本当に素晴らしかった。J1で優勝争いをするチームの先発ボランチとして、胸を張れるプレーをしていた。リーグのMVPは小林悠で、他にチームのMVP候補がソンリョンや阿部、家長、ネットなどだとしたら、チームの影のMVPは、僕は森谷だと思う。文字通り、チームを救ってくれた。

前にもここで少し書いたと思うけど、阿部と家長の補強はたぶん鬼木監督の希望(家長はGMがずっと獲得を熱望してた選手だけど)で、この2人が「守備」の部分を埋めてくれたからこその鬼木サッカーであり、優勝だった。家長は、開幕当初は1トップ起用が模索されていたりしたけど、あの走力、守備力、スタミナを考えれば、少なくともこのチームでフィットしたのがサイドだったというのは、自然の帰結だったように思えてくる。

僕はずっと押し込んで崩す展開になったときに、特に右サイドでワイドに開きすぎる傾向のある家長のプレーは怖さがなくて問題だと思っていたんだけど、終盤戦、そのあたりにだんだんと変化が見られていたように思う。

特に阿部ちゃんの左サイドにボールがあるとき、同じサイドの方まで顔を出して崩しにかけていて、それがすごくうまくいっていた。このあたりはどこまで意識して修正したものなのかはわからないけど。

でも、それでエウソンまで上がってきていて、相手ボールになったときにはエウソンの分まで右サイドを守備に戻らなきゃいけないんだから、こりゃたいへんだとも思う。たぶんだけど、エウソンや、あるいは憲剛の分まで守備に走らなきゃいけないシーンは多いはずで、そんな汚れ仕事まで黙々と引き受けてくれている部分については、もっともっと賞賛しなきゃいけないなと思う。

関係ないけど、阿部ちゃんの開始45秒ゴール。試合前のシュート練習を見ていて、前節の浦和戦では、まだタッチがおかしいなと見ていても思ったんだけど、このゲームの前の練習では、隅にズバズバとボールが行っていて、なんか今日の阿部ちゃん、シュートすごいよと奥さんに言った直後のことだった。森谷と並んで、シュート練習を見ていて面白い選手だと思う。

思いつくままに書いてるけど、エドゥについて。完全に根拠のない憶測だけど、あの空振りやハイボールの目測誤りなど、ときどき見せるポカのいくつかは、もしかして視力に問題があるのに放置してるのかな、という気がしないでもない。プロフィールを見ると、視力は「分からない」となっているから、本人は問題ないと思ってるけど、じつはけっこう悪くなっていて、というパターンとか。ブラジル人、なんかそういうとこ無頓着そうだし。

来年の飛躍を期待したいのは、なんといっても長谷川。今の憲剛の位置、トップ下で使って、チームをコントロールすることに慣れたら、大化けするんじゃないかと思うんだけど。ドリブルを活かすためだけにサイドに置かれてるけど、どうしてもそこでは守備の部分が求められるし、クロッサーとしての資質も必要で、それらは長谷川の強みではないと思う。

辞めていく選手のことも。

井川は風間サッカーによって自分の居場所を見つけた、ある意味では申し子のような存在だったと思う。アウェイ広州恒大戦で急遽、右サイドバックをやらされたのはかわいそうだったな。少し極端なくらい、そういうサッカーを目指すチームに行ければいいんだけど。岐阜とか。

ハイネルは、練習を見ていてもシュートというかキック力自体が弱くて、そこはレナトとは違う弱点だったと思う。特にサイドではそこが弱いと怖さがなくなってしまう。でも、いつもニコニコして、ピッチでもふてくされることなんてまったくない、前向きな全力プレーをしていた。ネットはちょっと見習おうぜ、というくらい。中野じゃないけど、冗談抜きで、仙台なんて合うんじゃないかなあ。

可児は結局ほとんどプレーを見ることはできなかったなあ。麻生で見ていた限りでは、なんとなく自分をアピールすることが苦手そうな印象はあって、そういうところも伸び悩んだ理由にあるんだろうか。人間関係も含めてフィットできる場所に出会えることを祈ってる。

狩野は怪我の状態で契約満了になって大丈夫なのかな。。。心配になる。たぶん、誰もがそのテクニックは認めざるを得ないところがあって、だからこそ、これまでずっとJ1のチームでやれてきたんだと思う。そしてJ1ではあと一歩、あとほんの少しのフィジカルや走力、アジリティが足りなくて、レギュラーに定着できなかったんじゃないか。そういう気がする。まずは怪我を治して、どこかで輝けるといいんだけど。

大塚はほんとに好きな選手なので残念。公式戦で見た時も、不満を覚えたことはほとんどない。足が遅いって言われてきたけど、それをあまり感じさせないくらいのうまいポジション取りやリスク管理のできる選手だと思う。逆にいえば、それができるのもトップ下に置かれてこそで、そのことは、大塚本人が誰よりもよく知っている。誰よりもよく知りすぎていて、北九州では、そういった起用法に関する監督の意向との齟齬が出場機会を失う理由になったという話を読んだことがある。敵チームでもいいから、プレーをもっと見たい。そんなふうに思ってる。

これから1ヵ月くらいは、チームは補強の話に沸くんだろうな。いわゆる「DAZNマネー」の使い途は、他の全クラブとそのサポが注目してると思う。どんな行動に出るのか、楽しみだね。

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